代表講師プロフィール

AP STEM PATH FOUNDER & LEAD INSTRUCTOR
済木 明人 (Saiki Akihito)
大阪大学大学院 工学研究科 修士課程修了

高度な論理構築と厳格なシステム設計が要求されるソフトウェアエンジニアリングの現場で、基幹システムの開発に直接従事してきたエンジニア・教育者。

  • リアルタイムオペレーティングシステム(μITRON)の開発に従事
  • Java言語の実行エンジンである Java Virtual Machine (JVM) の内部構造開発に従事
  • 現在、中高生を対象としたAP理数最難関4科目の専門指導を行う「AP STEM PATH」代表講師

当塾の4大指導理念

なぜ当塾の受講生は、早期挑戦から確実に最高スコア(Score 5)へと到達できるのか。その理由となる指導の核です。

1. 「動く原理」から理解する本質指導

公式の丸暗記やパターン学習を排除。JVM内部開発者としての視点を活かし、Javaのメモリ挙動(CS A)や微分方程式の物理的背景(Physics C)を本質から叩き込みます。

2. College Board Rubric準拠の手書きFRQ添削

AP試験の勝敗を分ける自由記述(FRQ)。「MVT/IVTの連続性明記」や「StatisticsのIn Context記述」など、1点も落とさない完全手書き添削を毎授業実施します。

3. 「一発勝負」を排除する再受験リカバリー設計

G7〜G8からの早期着手により「大学単位認定水準(Score 3+)」をまず確保。万が一の失敗を織り込み、翌年の再受験でScore 5へと着実に引き上げる無駄のない戦略です。

4. 機材・環境の完全バックアップ

手書きでの数学・物理記述指導を円滑に行うため、ペンタブレット等の機材は当塾が無償提供。オンラインであっても対面以上のリアルタイム指導を実現します。

💡 代表よりメッセージ

AP理数科目は、正しく学びさえすれば、中学生(G7〜G9)であっても世界トップレベルの数学・計算機科学の論理を十分に修得できます。「一発勝負の不安」をなくし、自信を持って海外トップ大学(Ivy League / STEM)への道を切り開けるよう、全力でサポートいたします。

NEXT STEP

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G7スタートの王道プランから、G8〜G10スタートの途中参入ショートカット(コースX/Y/Z)まで。完全攻略シークエンスを解明。

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